季節ごとイベントごとに子供が喜ぶ飾り付け

30歳主婦です。4歳と2歳の女の子がいます。
現在賃貸マンションに住んでおり、真っ白な壁が寂しいなと思いつつも賃貸なので何も出来ずにいました。
ある時上の子が書いた絵を「飾って」と言われ真っ白の壁に貼ってみることにしました。
味気なかった壁に絵が一つあるだけで子供がすごく喜びました。
自分の作ったもの、書いたものを飾ってもらえるとこんなに喜ぶんだと新発見でした。
私は若い時から折り紙が得意だったので、まずは花や動物を作り、壁にペタペタ。
やり出すとそれに没頭してしまい、今では趣味の一つになっています。
最初は季節感など関係なく作っていたのですが、去年からはその時々にちなんだものを作って飾るようにしています。
最近では100均に壁用のシールが売っていてそれも活用しています。
先月は子供の誕生日だったので折り紙でアルファベットやケーキを作り、とても喜んでもらえました。
インターネットで調べると本当に色々な作り方がわかって感動します。
今は春に向けて満開の桜の木を捜索中です。
無心になって出来るのでストレス発散の一つになっています。人妻との出会いを99%の確率で叶える登録サイトはココです

わが子は未来のパティシエ!休日みんなでお菓子作り

私には娘が二人いますが、二人とも将来は「パティシエになりたい」と言っています。
私が子どもの頃は『ケーキ屋さん』と言っていたものが、今や『パティシエ』。
時代も変わったなと思うとともに、折角自分から宣言した夢なら、一緒に叶えてやりたいなと思ったことが切っ掛けで、最近は休日になると、一緒にお菓子作りをしています。
お菓子作りといっても、まだまだ本格的なものではなく、
ちょっとこ洒落たスーパーや、雑貨屋さんに置いている、スターターキットのような、材料の8割くらいがすでに同包されているものを使っています。
子どもたちも、一からお菓子を作ることで
「こんなに砂糖いれるの!」
「べとべとだけど、ちゃんと形になるのかな」
など、既製品を食べているだけでは判らない、分量や原料の触感を堪能できているようです。
私はというと、一応子どもたちの『先生』役ではありますが、心の中では
「こんなにバターいれて本当に大丈夫?」
「固まるまでの時間、かかりすぎてる気がするけど・・・」
と、実はそわそわしながら取り組んでいます。
最後はおたのしみの実食!自分たちで作ったものはまた、格別なんですよね。
とはいえ食べ過ぎには、要注意、ですけどね。一括査定